九州産豚肉(佐賀県産長崎県産)使用 ドイツが認めた職人の手造り 保存料・合成着色料不使用 シュマルツ180g
フジテレビ「めざにゅー」で番組イチオシ商品として紹介されました。(2012年10月16日放送)

シュマルツとはドイツ語でラードの意味。もともとは豚や鶏などの脂肪を精製して作るドイツの伝統的な食材です。
バターのようにパンに塗ったり炒めものや揚げ物、お菓子作りにも使われています。
ラードと聞くとヘルシーじゃないイメージがありますが、豚の脂身にはコレステロールを低下させるオレイン酸やステアリン酸が多く含まれています。さらに注目したいのは、皮膚や骨、眼の健康に不可欠な成分であるコラーゲンが豊富なことです。
シャルキュティエ田嶋のシュマルツは、ラードだけでなく、肉とレバーを加え味を付け、食べやすくアレンジしています。
塗りやすい硬さのパテ状で、豚肉の旨味がぎゅと詰まった塗って食べるソーセージのような味です。
加熱済みなのでそのまま食べてもOK。パンに塗って焼くと豚の脂がじゅわ~っと溶けて、表面はお肉の旨味、パンには脂のほのかな甘味を感じます。
その他、じゃがいもにも合うと思うのでポテトサラダやオムレツに混ぜたり、サンドイッチや生野菜のディップに。
ラーメンやチャーハン、焼きそばなどの隠し味にも使えます。ラードなので中華でも相性がよくコクがでます。
トランス脂肪酸が気になる方、マーガリンの代わりにシュマルツはいかがでしょうか?
レバーペーストのようなクセもなく、スパイスも強くないのでお子様にもオススメです。
化学調味料・保存料・合成着色料は不使用です。
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